〜私が世界を変えていく


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  1. 子育て

息子という生きもの

三姉妹で女子校育ちの私は、男子の生態というものを知らない。息子は、小さい頃から本当に謎の生きものだった。食い意地が張っているのに、すぐ…

  1. エッセイ

年末の優先順位

年末の思い出といえば、おせち作りのお手伝い。掘りごたつに入りながら、お煮しめ用に彫刻刀を使って、クワイを鈴の形に切りコンニャクをねじりにんじん…

  1. エッセイ

子供の長期休暇は大変!?

「冬休みが始まって、途端に自分時間がなくなった」小学生のお子さんを持つママが言った。こういうときあぁ私は一番大変な育児…

  1. エッセイ

本番前なのに

ここ1ヶ月、食べ放題である。体重は2キロ増。「えーー!? 今からが本番やのにっ‼︎」長女に悲鳴を上げられた。今日…

  1. エッセイ

サンタを待つ心※16禁

NHK-FMの番組を担当していた20代の頃クリスマスの思い出を語って、視聴者からお叱りを受けたことがある。※ 以下、16禁…

  1. エッセイ

言葉の力は、時に

「元気なあいだは放っておいて。ボケたらよろしくね〜。」姑が、繰り返し言う。いい加減にして欲しい…我慢の限界だった。その頃、実父が認知症…

  1. エッセイ

嫌だけど、行く

あ、めんどくさいなぁ。。。朝起きるなり、頭に浮かんだのが、この言葉。今日の予定に、ときめかない💧朝からそんなん…

  1. マインド・占い

幸せになるために

私の人生のターニングポイントと言えるできごとは、今のところふたつ。ひとつめは結婚。実は、結婚した途端、心身共になんとなくの不調…

  1. エッセイ

母親の仕事は、待つこと

こんなに緊張する助手席は初めてかもしれない。車内で、全く眠気が起きないのは久しぶりだ。ここ数年、更年期なのか!?運転していても睡魔に襲われることが多い…

  1. エッセイ

誰が、言うのか

「お母さんにだけは言われたくないっ!」思春期の妹が叫んだことがあった。三姉妹の末っ子である妹は、姉2人から「ぶーこ」と呼ばれていた。……

  1. 夫という生きもの

#6 ほんまやで

相変わらず、夫という生き物と暮らしておりますと、心が波立つときがございます。うちの夫は、話の最後に「ほんまやで‼︎」と、強めの口…

  1. 夫という生きもの

親子愛

夫が泣くのを初めて見た。その夜遅く、夫は不思議そうに「親友から、やっと肩の荷が降りたなと言われた」と言った。実は私も夫の涙に驚…

  1. マインド・占い

笑うなんて…ありがとう

200軒ほどの家が新しく建った街に、長女が小学校を卒業するまで住んでいた。ご近所に、同級生が18人!みんなでベビーカーを押してお花見に行ったり…

  1. 九星気学

「線路日」の活用法 〜九星気学

九星気学には”線路”という暦の見方がある。物事を発展させて、長く続かせてくれるスタートに最適の日。※現在電車のレールに使われている”線路”は、…

  1. 夫という生きもの

#4 悔しいけれど的確

「なぁ、髪の毛茶色過ぎて、かえって老けて見えるで」朝5時半。遠方へのおでかけにウキウキしている私に、夫が水を差す。「そんなことないしっ…

  1. 夫という生きもの

夫からの重い愛。。

みやげもの好きの夫は、遠出の際は必ず何か買ってくる。スナック菓子だったりレトルトものだったり2回以上は使わないだろーっていう調…

  1. エッセイ

作者の気持ちを答えなさい

「作者の気持ちを答えなさい」という問題が出されたとしたら、私の友人は皆、0点だと思う。作者がここに書く、夫とのあれこれ。そのときの気持ちはと言えば、…

  1. マインド・占い

未来が知りたい

「あの人にも、あの人にも、あの人にも、絶対成功するって言われたのに、なぜか叶わない」と憤慨している人がいた。自分以外の何かのせいにしているよう…

  1. 話し方・言葉

雪の高野山へ

列車はゆっくりと山道を登っていき、景色が白くなっていく。今冬、初めての潔い美しさ。空海に触れたくて、高野山へと向かう。繊細に雪を纏い、しんと鎮まる樹木に心を奪…

  1. エッセイ

小さな大冒険

エアラインを変えただけで💧ただそれだけのことで、ビビるほどの緊張感。いつもの電車いつもの空港駅の改札を出ていつ…

  1. エッセイ

私は間違いなく優等生

「優等生タイプ!」いやいや、それはあなたでしょ。目の前に座って「1日1杯」と決めている珈琲を愛おしそうに飲んでいるのは、女医さんだ。あ…

  1. エッセイ

お金の使いかた

とてつもなく乱れ、汚れた息子の部屋にて、想う。お金の使い方を学ばなければいけない、と。「お金持ちはケチ」だと言う人がいる。正し…

  1. 夫という生きもの

#6 ほんまやで

相変わらず、夫という生き物と暮らしておりますと、心が波立つときがございます。うちの夫は、話の最後に「ほんまやで‼︎」と、強めの口…

  1. 話し方・言葉

外国人と話したい

「チョット、サムイデスネ」海外旅行は苦手だ。興味は大ありだけれど、日本語以外でうまくコミュニケーションが取れないことにストレスを感じるのだ。そ…


 

mako

 

”自分好き”で世界は煌めく。
 
人生が好転する言葉選びをお手伝いする
元フリーアナウンサー。

  1. 「私、こういう者です」
  2. 外国人と話したい
  3. 感情は脳の錯覚
  4. 不確かな記憶
  5. セルフイメージの高い人
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