〜私が世界を変えていく


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  1. マインド・占い

セルフイメージの高い人

居酒屋で2杯目のビールを飲み終えた頃に聞いた話は、酔いのせいもあってか思いがけず抵抗感なく小さな驚きと共に、私の中にスッと入ってきた。…

  1. マインド・占い

それ、本当に欲しいの?

「それは、あなたにとって必要なものなのか」と問われたのは、初めてだった。馴染みのある問いは「あなたの欲しいものは?」「あなたがやりたい…

  1. エッセイ

歯と心

この2年ほど、歯の調子が悪い。お世話になっている歯医者さんは、驚くほど処置が早く今のところ、治療を後日に持ち越すことがない。ただ、左奥…

  1. エッセイ

人生に起きるまさかの出来事

「僕の人生に、まさかこんなことが起きるなんて」ここ一年で、3人目だ。衝撃的でネガティブな出来事が起きた、という話を身近な男性たちから聞…

  1. エッセイ

長引く体調不良

久しぶりに、ヤな感じ。37.4度までしか熱が上がらない。。。10年前に身体のことを学び始め、高熱が出せるのは健康である証拠だと知った。…

  1. 夫という生きもの

#6 ほんまやで

相変わらず、夫という生き物と暮らしておりますと、心が波立つときがございます。うちの夫は、話の最後に「ほんまやで‼︎」と、強めの口…

  1. 話し方・言葉

古事記とAIと日本人

柴田もと子さん(もこちゃん)の"古事記の会"に参加している。やまとことばは"音"に意味があるので、毎回、原文をみんなで声に出して読む。古事記の解釈は自…

  1. マインド・占い

奴隷は鎖を自慢する

「夫が非協力的だから、こんなに大変」「母親だから、ちゃんとしなくちゃいけない」「お金は大切だから、有益なことにしか使っちゃいけない」か…

  1. 夫という生きもの

#4 悔しいけれど的確

「なぁ、髪の毛茶色過ぎて、かえって老けて見えるで」朝5時半。遠方へのおでかけにウキウキしている私に、夫が水を差す。「そんなことないしっ…

  1. エッセイ

人として、生きる

人というのは、誰しも恥ずかしい存在なのかもしれない。かつて「身体の状態を含めて、起こる出来事はすべて自分の考え方から生まれる」という教えのもと、徹底的…

  1. エッセイ

名前の連呼

「おかえりなさいませ。ようこそ、藤田様…藤田様、恐れ入りますが、こちらにご記入をお願いします…藤田様のお部屋は○○です 藤田様…どうぞ、ごゆっくりおくつろぎく…

  1. 夫という生きもの

幸せの土台

腰を痛めた。くびれを目指して始めたトレーニングが楽しくて、「痛いー痛いー」と言いながら、毎日、時間を見つけては取り組んでいた。やり過ぎ…

  1. エッセイ

メランコリック

朝、起きてきた夫に「洗濯物がベランダでびしょ濡れやったで」と言われた。え。昨日、取り込んだはずだけど…ガビーン&#x1…

  1. 夫という生きもの

#6 ほんまやで

相変わらず、夫という生き物と暮らしておりますと、心が波立つときがございます。うちの夫は、話の最後に「ほんまやで‼︎」と、強めの口…

  1. エッセイ

物覚えの悪さでさえ、私の味方

久しぶりと思しき方が、私の名前を連呼してくださり親しく会話が進むとき、自分の記憶力の悪さに、ほとほと嫌気がさす。人の名前を覚えるのが苦手だ。そ…

  1. エッセイ

留学生は歯が命

「なんですか、それ?」と言われることが、増えてきたように思う。そして、こちらから「もしかして、知らない⁈」と聞かない限り曖昧な笑顔でや…


 

mako

 

”自分好き”で世界は煌めく。
 
人生が好転する言葉選びをお手伝いする
元フリーアナウンサー。

  1. 幸せでしかいられない言語
  2. 「不平不満の奥に、何がありますか?」
  3. 運をつかむ話し方
  4. もしかして、だけど
  5. 不確かな記憶
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