〜私が世界を変えていく


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  1. 子育て

天高く、調子に乗って飛んでゆけ

「私は運動センスの塊」「私も運動センスはめっちゃあるねん。ただ、努力する才能がないだけ。」・・・高校生と中学生の娘が言い合っていた。なんという…

  1. マインド・占い

感情の無駄遣い

「おもろネガティブ」と人から称されたことがある。どうやら私のネガティブは、人から見ればオモロいらしい。がしかし自分としては、いつも真面目にネガ…

  1. エッセイ

誰が、言うのか

「お母さんにだけは言われたくないっ!」思春期の妹が叫んだことがあった。三姉妹の末っ子である妹は、姉2人から「ぶーこ」と呼ばれていた。……

  1. 夫という生きもの

夫からの重い愛。。

みやげもの好きの夫は、遠出の際は必ず何か買ってくる。スナック菓子だったりレトルトものだったり2回以上は使わないだろーっていう調…

  1. エッセイ

いつまで怖がってんだ⁈

「え?通路側なの?」うん。飛行機も新幹線もいつも通路側にする。だって、「痴漢に遭うのイヤやから」😳😳😳…

  1. マインド・占い

自分にしかできないこと

「自分にしかできないのは、どんなことですか?」この答えは、人に教えてもらうしかないと思う。私は26歳の時に人に勧めてもらってフリーアナウンサーとなった…

  1. エッセイ

余韻の残る褒めかた

お会いするたびに、褒めてくださる方がいる。今日は「いつもとなんか違う。10歳くらい若返っちゃって、何があったの?」と。話の端々から窺い知るご夫…

  1. エッセイ

ナルキッソスと呼ばれて

「あの子、めっちゃ可愛いよね」女子高に通っていたとき、ひとつ下の学年にとても可愛い子を見つけた。高岡早紀に似た、私好みの顔。「あの子、可愛い」…

  1. マインド・占い

感情の無駄遣い

「おもろネガティブ」と人から称されたことがある。どうやら私のネガティブは、人から見ればオモロいらしい。がしかし自分としては、いつも真面目にネガ…

  1. 夫という生きもの

#4 悔しいけれど的確

「なぁ、髪の毛茶色過ぎて、かえって老けて見えるで」朝5時半。遠方へのおでかけにウキウキしている私に、夫が水を差す。「そんなことないしっ…

  1. マインド・占い

笑うなんて…ありがとう

200軒ほどの家が新しく建った街に、長女が小学校を卒業するまで住んでいた。ご近所に、同級生が18人!みんなでベビーカーを押してお花見に行ったり…

  1. エッセイ

誰が、言うのか

「お母さんにだけは言われたくないっ!」思春期の妹が叫んだことがあった。三姉妹の末っ子である妹は、姉2人から「ぶーこ」と呼ばれていた。……

  1. 占星術

蠍座の原動力

オタク気質の蠍座は、これ!となったらとことん追いかけ突き詰めると言われている。ところが、太陽・水星”蠍座”の私は案外、そうでもない。ス…

  1. エッセイ

人として、生きる

人というのは、誰しも恥ずかしい存在なのかもしれない。かつて「身体の状態を含めて、起こる出来事はすべて自分の考え方から生まれる」という教えのもと、徹底的…

  1. エッセイ

変わりゆく私たち

この世には2種類の人間がいる。変わりたい人と変わりたくない人「変わりたい」という口先とは裏腹に本当は変わりたくない人も、たくさんいる。…

  1. 夫という生きもの

幸せの土台

腰を痛めた。くびれを目指して始めたトレーニングが楽しくて、「痛いー痛いー」と言いながら、毎日、時間を見つけては取り組んでいた。やり過ぎ…

  1. エッセイ

小さな大冒険

エアラインを変えただけで💧ただそれだけのことで、ビビるほどの緊張感。いつもの電車いつもの空港駅の改札を出ていつ…

  1. エッセイ

稲のタネ

本日は芒種稲などの穀物の種をまく時期に入る。稲のタネ?そっか、稲は、苗の前はタネか💦田植えではなく、タ…

  1. エッセイ

所帯じみる

元女優さんが「所帯じみていない という評価にホッとした」と、書いていた。自分はしっかり所帯じみていると思っていた私は慌てて、そ…

  1. エッセイ

どっちか、以外の選択

「え!? 両方ですか??」そんな贅沢そんな無茶そんなの、あり得ない、、、よね?どちらにしようか悩んでいたときに、「両方叶えればいいじゃない」と…


 

mako

 

”自分好き”で世界は煌めく。
 
人生が好転する言葉選びをお手伝いする
元フリーアナウンサー。

  1. 今年もシーズン到来
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  4. 誰が、言うのか
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